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コーヒーの麻袋を差し上げています

コーヒーの麻袋

コーヒーの麻袋
使い終わると袋がたまっていきます

コーヒーの麻袋。
業者さんは「またい」と言ってたりしますが、変換では出てきません。
お店によっては、帽子やトートバッグなどを作っているところもありますよね。

さて…、

ウチのお店では、コーヒー豆を正袋で買うのは数種類、買っても30kgの小さいサイズだけ。100g単位での焙煎だし、重いし置く場所もないし運べないし、60~70kgのはまだちょっとウチには要らない。

大きさで言うと、2歳くらいの子どもがスッポリとおさまるくらいでしょうか。

まぁ、そんな感じで生豆を使い終わると、コーヒーの麻袋が少量ながらたまっていきます。いわゆる、ドンゴロスというやつ。
何かしら使い道もあるとは思うんですが、現在のところ考えてはいないので、お店に置いておくのも場所に困る。かと言って、捨てるのももったいない…。

シモジマに行ったら、216円で売ってるやつ。
自分たちにとっては必要ないものでも、欲しい人はいるのだろうなぁ…と。

ということで、お客様に持って帰ってもらうように店頭に置いています。

何か雑貨を作ってみるでもよし、インテリアに使うのもよし、入って楽しんでみるのもよし。
子どもはスッポリと、大人なら足だけは入ると思います。

ウチじゃなくても焙煎屋さんに行ったら、普通にもらえると思うんですけどね。
ご入用の方はどうぞ。


ブログ投稿後1時間、SNSにいただいたコメントとメッセージで在庫が終わりました。
貯まればまたお知らせします。

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ウワグチ タカキヨ

ウワグチ タカキヨ

店主うさぎとぼく
大阪・阿倍野昭和町にある築80年の長屋で営む珈琲店「うさぎとぼく」店主。魚座、O型。元福祉職、キャリアカウンセラー。精神保健福祉士。現在、セミナーの準備中です。 左側のアイコンは店主個人のSNSアカウントです。