2月11日(水):定休日

合理的配慮

お知らせ

【お知らせ】うさぎとぼくは「心のバリアフリー認定施設」になりました

大阪阿倍野・昭和町の自家焙煎珈琲店「うさぎとぼく」が国交省『心のバリアフリー認定』を取得。感覚への配慮や筆談ボードなど誰もがくつろげる取り組みを紹介します。
お店の話

【コラム】合理的配慮の義務化について考えること

2024年4月1日に義務化された「合理的配慮」を、長屋カフェ『うさぎとぼく』(大阪・昭和町)の視点で解説。環境整備・個別対応・福祉連携の3層モデルと、申し出ベースのポイントをわかりやすく紹介します。
カフェ運営

お店として障害のある方に配慮するのは、配慮することでやっと一般の方と同じサービスを受けることができるようになるから

お店として障害のある方に配慮するのは、配慮することでやっと一般の方と同じサービスを受けることができるようになるから銀座のお店のツイートのおかげで、なんとなくモヤモヤしている今日この頃。ずいぶんと昔、店主が福祉施設(障害者作業所)で働いていた...
お店の話

航空会社と車イスのニュース、大切なのはお互いの立場を思い一緒に考えること

ここのところ世間を騒がせていた航空会社と車イスのニュース。ツイッターを見ていると、かなりの場外乱闘に発展していました。障がいのある方に関わってきた立場としては、興味深かったです。イチバンしっくりと理解できたのは、いすみ鉄道社長のブログ。そろ...
お店の話

障害は人の内側ではなく外側にあるもの、無理して乗り越えようとしないでいいんですよね

障害は人の内側ではなく外側にあるもの、無理して乗り越えようとしないでいいんですよね元々、あまり健康ではない夫婦。どちらかの体調がすぐれないときは喫茶をせず、店頭販売のみの営業になります。今日もそんな1日でした。毎日の営業状況についてはWeb...