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イチバンの目的は施設商品を知ってもらうこと、近々オンラインショップをはじめる予定です

オンラインショップの準備中です。

住吉にあるコンフィデンスカフェさん。
今年はうさぼく店主が本厄だと聞いて「厄年の厄を飛躍の躍にしたらええね〜ん」とのこと。
心なしかドヤ顔なのが少し気になりましたが、ものは考え方ですね。言われたとおりに飛躍できればと思います。

近日中にオンラインショップをはじめる予定です。

お店のオンラインショップを近々はじめる予定にしています。
昨年の新年の抱負にしていたまま早1年、やっと重い腰をあげることができました。なんとなくカタチは出来上がってきた感じです。
うさぼくさん、近頃サボりがちじゃないかと思われているかも知れませんが、こんなことをしていたんですね。うん、仕事してた。

トップページにはバナーも貼りました。

あとは包装資材がないので準備したり、導線や仕組みづくりができればと思っています。
納得できる形に仕上がるまでには時間がかかってしまうので、そこそこの見切り発車でいく予定。

オープンするまでは、カタログがわりにご覧いだければ。

オンラインショップは店頭販売とは違って、オーダーをいただいてから製造できるのも利点。
思いついたものをパッと出せたりすると面白いかなと思っています。

ネットショップのサービスは、コーヒー屋さんがみんな大好き「BASE 」を使うことにしました。今回ページを作るときに気がついたんですが、ずっと前にアカウントも取っていました。
初期費用や月額費用が無料なのが大きいですね。福祉施設でオンラインショップの担当をしていたときにはなかったサービス。ただ、どのサービスにも一長一短あるので、販売状況や使い勝手などを見ながら判断していきたいと思っています。

BASEのアプリからの決済は、ApplePayも使えるようです。

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イチバンの目的は施設商品を知ってもらうこと

先日、福祉施設で製造していただいている焼菓子の詰め合わせのオーダーを、企業さんからいただきました。

うさぎとぼく障害者施設の焼菓子のセット

検品してラベルを貼ってせっせと箱詰め

こうして注文があるのはありがたいことです。
自分たちが店頭で販売する分には数にも限界があるので少しでも広がるようにできればなぁ…と。思って3〜4年は経ってしまったんですが…。

元々は福祉施設と一般の消費者を結びつけるためにはじめた商売。
少しずつ広がりを作っていければと思っています。

まぁまぁ、ボチボチと。

もうひとつ、昨年の抱負を残したままにしているんですが、そちらもそのうちに…。

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ウワグチ タカキヨ

ウワグチ タカキヨ

店主うさぎとぼく
大阪・阿倍野昭和町にある築80年の長屋で営む珈琲店「うさぎとぼく」店主。魚座、O型。元福祉職、キャリアカウンセラー。精神保健福祉士。現在、セミナーの準備中です。 左側のアイコンは店主個人のSNSアカウントです。