大切にしていること 1:焙煎したてのコーヒー豆をお渡しすること

うさぎとぼくのコーヒー豆

うさぎとぼくのコーヒー豆

うさぎとぼくがお店として大切にしていることのひとつ目のお話です。

1 焙煎したてのコーヒー豆をお渡しすること

うさぎとぼく夫婦は、焙煎したてのコーヒーをはじめて飲むまで、実はコーヒーをあまり好きではなく、ブラックも飲めませんでした。
飲んでいたのは、紅茶やカフェラテなど。

飲めるようになったのは、店主が働いていた障害者施設に併設された喫茶店で焙煎したてのコーヒーを飲むようになってから。
ブラックで飲まなければいけない環境。でも、飲んでみると焙煎したてのコーヒーのすっきりとした味わいに驚きました。

焙煎したてのフレッシュさを感じてからコーヒーを飲めるように…。

ご注文いただいてから焙煎、焼きたてのコーヒー豆をお渡しすることで、初めておいしいと思ったときの感動をたくさんの人に知ってもらえればと思っています。

関連リンク

コーヒー豆について
うさぎとぼくのコーヒー豆販売のページ。焙煎したての豆からの変化を愉しんでいただきたいので、ご注文いただいてから焙煎しています。
大切にしていること 2:福祉施設商品の取り扱い
うさぎとぼくがお店として大切にしていることの2つ目。「障害者施設との連携」のお話です。
https://usaboku-coffee.com/info/taisetsu-3

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ウワグチ タカキヨ

ウワグチ タカキヨ

店主うさぎとぼく
大阪・阿倍野昭和町にある築80年の長屋で営む珈琲店「うさぎとぼく」店主。魚座、O型。元福祉職、キャリアカウンセラー。精神保健福祉士。現在、セミナーの準備中です。 左側のアイコンは店主個人のSNSアカウントです。
大切にしていること 1:焙煎したてのコーヒー豆をお渡しすること
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