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うさぎとぼく、中国語では「兔子和我」と書くらしいです…

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初期の頃と思われるお客様の写真 画像お借りしました()

だからと言って、まったく読めないんですけどね…。

最近よくご来店いただくようになったアジア圏からのお客様。写真をたくさん撮影されるので、たぶんネットにもアップしてるんだろうなぁ、でも「うさぎとぼく」ってどう書くんだろう…と悩んでいると、お客様が教えてくださいました。

どうやら中国語では「兔子和我」と書くらしいです。発音は分からないです。

「兔子和我 昭和町」で検索すればよいと教えていただいたので、検索してみるとちょこちょこと出てきました。でも、なんて書いてあるかは、ほとんど分かりませんでした。
うさぎとぼくという店名は検索する上で競合ワードがないので、ネットで誰が何を書いているかはある程度把握できていたんですが、外国語にいたってはさっぱり分からず。
中国語以外にも、何が書いてあるか分からないけど何かアップされてるという状況が、これから増えていくのだと思うと、さすがに把握は無理だなぁ…と。イレギュラーに外国人客が増えたとしても理由が分からないんですよね…。

本当に最近、開口一番「ノー、ジャパニーズっ!」と言われることが多いです。だいたいの方はスマホでラテアートの写真を見せてオーダーされるので助かりますが…。

うさぎとラテアートには、あまり言葉って関係ないみたい。普通にお店をやっていたら起こり得ないようなこと。これもソーシャルメディアの影響なんでしょうね…おそるべし。

撮影したのは覚えていたので、どうしたんだろうと気になっていた写真も発見しました。

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よく分からないままの記念撮影も… 画像お借りしました()
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ウワグチ タカキヨ

ウワグチ タカキヨ

店主うさぎとぼく
大阪・阿倍野昭和町にある築80年の長屋で営む珈琲店「うさぎとぼく」店主。魚座、O型。元福祉職、キャリアカウンセラー。精神保健福祉士。現在、セミナーの準備中です。 左側のアイコンは店主個人のSNSアカウントです。